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目次

LinuxlatorでのIPv6

Linuxlatorがやっていること

システムコールの処理

ラッパの処理

IPv6対応にするには

sockaddr_in6構造体の違い

変換が必要なシステムコール

引数の変換

戻り値の変換

検討事項

まとめ

作成者: 梅本 肇

E-mail: ume@mahoroba.org