Shakes News Vol.28
☆試合結果
日付:1999年5月3日(月)憲法記念日
試合名:横浜パシフィコ大会 フロムエーCUP
参加者:天野、保木本、下山、大楽
参加チーム数:5月3〜5日で約100チーム
結果:
- V.S.「KILLER B'S Z」1試合目
結果:3−1
得点者:保木本3
JINから大楽に助っ人として参加してもらった。
センターライン付近のルーズパックを保木本が拾い、相手ディフェンダーを背負いながらシュートし1点先取。しかし、すぐに1点返され、同点にされてしまった。下山の右奥からのマイナスのパスを逆サイドから保木本がまたしてもシュートを決め2−1と勝ち越し前半を折り返した。
相手のシュートを大楽がナイスセーブし、そのリバウンドを保木本が拾いそのまま一人で相手陣地に持ちこみ角度の無いところからシュートを決めた。
- V.S.「マイティードックス」2試合目
結果:3−4
得点者:天野1、保木本1、大楽1
保木本の放ったシュートのリバウンドを大楽がダイレクトにゴールに打ちこみ先制した。味方ゴールから一人でパックを持ちこみ保木本がフリーでシュートし2−0とし、楽勝ムードかと思われたが、2点取られて2−2で前半を終了した。
シュートを何本と無く放つが、ゴーリーの厚い壁をなかなかわれずにルーズパックから2点追加され2−4と2点差をつけられてしまった。天野がディフェンダーにブロックされながらも放ったシュートが決まり3−4とするが時間切れで2点差を守りきれずに負けてしまった。
- V.S.「Hyper Rush」3試合目
結果:4−1
得点者:天野3、保木本1
前半2分半程度0−0のままの均衡が続いたが、天野がセンターライン際からシュートを決めると、次は下山のフェースオフのパックをそのまま天野が拾いシュート、またも天野が相手のシュートのリバウンドを拾い自分で相手陣地に持ちこみシュートと40秒ほどの間に3点も続けて得点した。そして前半終了。
後半開始後1点返され3−1とされてしまうが、相手ゴール前に転がったルーズパックを保木本が競り勝ちそのまま押し込み4−1とさらに追加点を入れた。

試合が終わり疲れきっているメンバーとサポーター
後列左から 下山、大楽、天野、保木本
前列左から 天野、保木本
※注※:記憶が不確かなため、一部事実と異なる場合があります。